日本国内の嗜好飲料の消費の推移

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日本国内の嗜好飲料の消費の推移を整理しています。

1990(平成2)=100

暦年 レギュラー
コーヒー

インスタント
コーヒー
緑茶 紅茶 炭酸飲料 左のうち
コーラ
果実飲料 コーヒー飲料 左のうち
缶入り
1980 昭和 55 56 82 114 54 95 96 69 27 26
1990 平成 2 100 100 100 100 100 100 100 100 100
1995 7 122 98 99 127 99 111 76 109 103
1996 8 123 104 108 118 97 109 72 109 103
1997 9 120 99 111 140 100 113 70 113 105
1998 10 122 97 96 130 95 113 81 113 101
1999 11 123 97 109 98 97 115 87 115 101
2000 12 129 100 112 127 94 114 89 115 96
2001 13 134 106 117 108 88 115 78 118 96
2002 14 138 102 104 107 87 115 80 121 93
2003 15 133 107 111 110 86 110 60 121 94
2004 16 147 105 128 116 92 110 68 120 93
2004年の
消費量
169,063
トン
41,648
トン
116,823
トン
2,754
トン
1,123
千KL
1,123
千KL
1,765
千KL
2,717
千KL
2,005
千KL

資料:農林水産省、(社)全国清涼飲料工業会

コメント:コーヒーは消費量では昭和50年半ばに緑茶を上回り、その後もコーヒー飲料を含め増加している。昭和60年頃、缶コーヒーはコーラを上回る。

全日本コーヒー協会より

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