HOME > コーヒーの知識 > コーヒー用語辞典 > か行 > コーヒーチェリー

コーヒーチェリー

 

あ行 / か行 / さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行

 

アルファベット

 


コーヒーチェリー

赤く熟れたコーヒーの実のこと。熟した実がサクランボに似ていることから、こう呼ばれる。コーヒーチェリーの中には、種子が2粒向かい合って入っている。この種子は、内側から、固い殻のパーチメントとゴム質で甘みのある果肉、外皮と三重に固く保護されている。パーチメントを取り除くと生豆になる。

コーヒーチェリーの構造

 

【用語リスト】

外皮(がいひ)

ガス置換包装(GF)

カップテイスター

カップテスト

果肉(かにく)

可否茶館

カフェ・オレ

カフェ・オレ・ボウル

カフェ・ラテ

カフェイン

カフェインフリーコーヒー

カフェバリオ

 

カフェプレス

カプチーノ

カリタ

キリマンジァロ

銀皮(ぎんひ)

グアテマラ

グラインド

クラシフィカドール

クロップ

クロロゲン酸

コーヒー鑑定士

 

コーヒーサーバー

コーヒーシュガー

コーヒーチェリー 

コーヒーの日

コーヒーベルト

コーヒーマイスター

コーヒーメーカー

国際コーヒー機構(ICO)

国際コーヒー協定(ICA)

コナ

コロンビア

 

このページの先頭へ

 

HOME > コーヒーの知識 > コーヒー用語辞典 > か行 > コーヒーチェリー

RSS2.0 Atom

 

@コーヒー事典SHOP